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ラッセンのペイターノスター*300ピースのジグソーパズル*娘ちゃん小学校3年生

JUGEMテーマ:子育て日記

 

 

🔶 小さなおもちゃ。ジグソーパズルの魅力。

 

 

娘ちゃん小学校3年生の現在お気に入りパズルは、300ピースです。

数ある300ピースのジグソーパズルの中から、本日はラッセンのパズルをご紹介します。

 

 

こちらのパズルは、海、自然、地球保護の活動でも知られるマリンアーティストの巨匠ラッセンが、ジグソーパズルのために描き下ろした作品だそうです。

蓄光インクが印刷されており、蛍光灯や太陽光などの光を蓄えて暗闇で幻想的に発光する「光るパズル」なのです。( ジグソークラブ さんのHPより参照)

 

こちらのラッセンはシリーズ人気のようで、特集を組まれているショップさんも多々ありますね。

 

 

さて、こちらのパズル。

我が家では、パズルは自分で選ばせていますので、娘ちゃん自身で選びました。

 

母としては、意外なチョイスでしたね。

本人曰く、絵柄も好きだし、柄の配置から自分でも出来そうな気がしたそうです。

 

→ ジグソーパズル初心者の方は、ジグソーパズル講座*ジグソークラブ

 

実際に作ってみたところ、白く反射している部分が想像以上に難しかったそうですよ。

数ある300ピースの中でも、思い入れもあるらしく、出来上がった後なかなか崩す事が出来なかった様子でした。

 

 

小学校3年生くらいになると、

 

「自分にも出来そうか?」

 

ということが自分なりに判断できる様子です。

また、途中出来ない事があったとしても、時間を空けて取り組んだりと忍耐力や視点を転換することも自分で出来ています。

 

大人も子供も ジグソーパズルで脳トレ! ジグソークラブ

 

 

 

 

🔶 小さな失敗と成功体験を積み重ねる事ができるのが、ジグソーパズルの魅力。

 

 

例えば、5才の息子くんは、欲しいという気持ちだけでパズルを選びます

ですから、結果的に最後まで取り組めないで終わってしまったパズルもあります。

 

しかし、これも経験を通して出来ていく事なのです。

 

自分が出来ると思ったら、やらせてみる。

でも、出来なかった。

 

この経験も、自分自身を知り、成長していくためには必要な過程です。

 

そして、一度目はひとりで出来なかったジグソーパズルが、数をこなして行くことで、ひとりで出来るようになる

何度も繰り返して組み立てることで、効率よく組み立てる事を学ぶ。

 

 

 

 


ジグソーパズル:「APO-48-908 ラッセン ペイターノスター 300ピース」 アポロ社[CP-L]

 

 

 

このように小さな成功失敗経験を何度も積み重ねていけるのが、ジグソーパズルなのです。

 

小さな小さなジグソーパズルというおもちゃの魅力。

 

今後もお伝えしていきます。

 

 

 

 

mamaingより。

 

 

 

 

 

→ ジグソークラブのオリジナル限定販売パズルはこちらです。

 

→ 楽天市場でパズルを探す

 

 

 

 

🔶 mamaingは、小学生の生活を応援しています 📗

 

 

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